【志成館高等学院 令和8年5月19日(火) バスケ、それは苦しい】

本日の体育は念願のバスケ、今年から志成館に勤務される亀井先生はバスケットのクラブチームで指導されており、我々職員にとっても待ちに待った時間でした。

そうした期待もあり、沖住も今回の体育は参加させていただきました。そして得た結論は、「バスケ、それは苦しい」です。

あんなにきついものだとは思いませんでした。もちろん運動不足に加齢と様々な要因がありますが、攻守の切り替えの早さゆえ、まったく休む暇がありません。

バスケットは観戦しても面白いといわれる理由の一端がそこにあるんだなと新たな気づきを得ることができました。

生徒たちは亀井先生の指導のもと、シュートやパスの練習をし、その後試合をすることに、、、、沖住は3分もちませんでした。ほとんど何をしていたのか、まったく覚えていません。 そして、翌日は筋肉痛を訴える生徒が多数でした。当然わたくし沖住もです。まぁ普段使わない筋肉を動かすことができて満足です。亀井先生には「この鬼めッ!」と言っておきました。

あ、ちなみに「バスケ、それは苦しい」は「水中、それは苦しい」というバンド名をもじったものです。

何とも言えない癖のあるバンドですので、ぜひ聴いてみてください。

投稿者 SISEIKAN